女オタクの痛バッグタイプが話題に!

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女オタクの痛バッグタイプ

先日、Twitterでおもしろい画像が回ってきました。

 


 

痛バッグの構成で「複数持ちタイプ」「即興タイプ」「祭壇タイプ」「家出タイプ」「ぶどう狩りタイプ」「錬金術師タイプ」の6種類に分かれています。

 

少し詳しく分析してみました!

 

複数持ちタイプ

その名の通り複数かばんを持つ人。普通に荷物が多い人や推しが複数いる人に多いですね!
グッズとカバンさえあればわりと簡単に出来ます。

 

即興タイプ

最近そのジャンル・キャラクターにはまった人、痛バッグ初心者はコレが多いかも。
少数のグッズをぱっと付けるだけなので、作るのは一番簡単。
保護ビニールなしでもどうにかなりやすいです。

 

祭壇タイプ・錬金術師タイプ

器用な方しか出来ない、高難易度痛バッグ。
100均グッズで工夫すればグッズが少なくても素敵な痛バッグを作れます。

 

家出タイプ・ぶどう狩りタイプ

一番お金がかかるタイプですね。
隙間なくグッズを付けるのも意外と難しく、難易度の高い痛バです。
完成品の見た目の痛さもダントツ!がっつり痛バを作りたい方はこの2つを目指しましょう。
グッズ回収はアニメ・ゲームグッズの通販で紹介している中古ショップを使うのはオススメです。
ちなみにラバストは↓こんな感じに連ねてたくさん付けます。

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