痛バッグ地元や電車での持ち歩き。

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痛バッグを地元や電車で持つのはアリ?

痛バッグを秋葉原や池袋や日本橋などのアニメスポット、イベントやオフ会などに持って行く時、現地に着けば全く問題はないのですが、地元や電車ではちょっと目立ちますよね。

 

世間の目で考えると痛バッグを持っているのはあまり反応の良いものではありません。

 

あなた本人はもちろん、その作品の印象が悪くなってしまう危険があります。

 

 

カバンに1~2個アクセサリーが付いているレベルならそこまで気にする必要はありませんが
がっつりグッズのついた痛バッグは現地までは隠しておいた方が無難です。

 

そこで、多くの方が使っている痛バッグを隠す対策を3つまとめてみました。

大きいエコバッグに入れる。

一番ベストな対策方法はコレです。
っていうかこれ伝えるだけでも十分なぐらいです(笑)

 

痛バッグよりも大きなサイズのエコバッグを用意して
現地まではバッグinバッグしておく方法です。

 

到着したらエコバッグは畳んで、痛バッグに入れるだけなので
それほど荷物にもなりません。

 

 

あえてデメリットを上げるとしたら
エコバッグのシルエット的に「あの人何持ってるの?」状態になること
装飾によっては絡まったり崩れる可能性があることぐらいです。

裏返しに持つ

面倒くさがりやさんにオススメの方法です。

 

付けているグッズの量が少ない場合は
カバンを反対に持って、グッズを付けている面を自分の体に当てます。

 

完全に隠せるわけではありませんが、目立たなくなるので
グッズの量が少なく、目立ちにくい場面ならコレでも大丈夫です。

グッズを取り外す

手間は一番かかりますが、一番見た目が自然な方法です。

 

家からグッズを付けていくのではなく、カバンに入れておいて
現地に到着してから、グッズを取り付ける方法です。

 

ただ、簡単に想像できるでしょうが
かなり手間がかかって面倒くさいです。

 

電車や地元では普通のカバンを持っているようにみえますし
行き帰りにグッズを落とすリスクが減らせるというメリットはあります。

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