痛バッグとキチバの違い

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痛バとキチバって?

痛バ(痛バッグ)の類義語で「キチバ」という言葉があります。

 

何が痛バで、何がキチバなのかという基準は明確にはありません。

 

一般的にグッズの量で
グッズを付けたバッグ<痛バ<キチバ
と呼ばれることが多いです。

 

 

痛バッグそのものに抵抗がある場合はちょっとグッズを付けただけでもキチバと呼んだりしますし
痛バという言葉の方が有名なのでキチバ並につけていても、痛バと呼ぶこともあります。

 

一般的に言われているキチバの基準は
「カバンの原型がわからないぐらい付けている」「歩くとかなりジャラジャラいうぐらい付けている」
「凶器になるぐらい付けている」「とにかく付けすぎ感がある」という感じですね。

実際キチバってどうなの?

痛バに抵抗がない人でも、キチバに抵抗がある人って以外といます。

 

程々のグッズの量だったら、周りの人に物理的に迷惑をかけることはありませんが、キチバは少し問題があります。

 

まずグッズ同士が当たる音でジャラジャラ鳴らしながら歩くことになります。

 

また、混雑した電車や街中では大きなカバンを持っていると邪魔になります。
旅行バッグとかならまだしも、一般人からしたら「無駄にデカイかばん」なので視線が痛いです。

 

そして付けすぎたグッズって以外と凶器になるんですね(泣)
当たるとかなり痛いこともあるようです^^;

 

 

以上のデメリットを考えると、グッズの量はほどほどにして、自宅にグッズを飾って楽しむほうが良さそうですね・・・。

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