重い痛バッグを軽くする

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重い痛バッグを軽くするコツ

痛バッグにたくさんグッズを付けると重くなりますよね。

 

重すぎてグッズを落としてしまうこともありますし
持ってて肩や腕や腰が痛くなることもあります。

 

そこで、痛バッグを少しでも軽くするコツを4つまとめて見ました。

グッズを厳選する

一番正当な方法ですがコレが簡単に出来たら苦労しませんよね(笑)

 

同じグッズをいくつも並べたり連ねてつけるよりも
1種類1つだけ、お気に入りのグッズだけ厳選してつける方法です。

 

たくさんつける「愛」よりも
綺麗なデザインで飾る「愛」を魅せつけましょう!

 

広い面積を、軽く飾るのにオススメのアイテムは「ハンドタオル」です。

重い金属類はつけない

金属製のキーホルダーなどの重いものをつけない方法です。

 

缶バッジ、ラバスト、タオルなどの軽めのグッズで痛バッグを飾ると
全体の重量はかなり抑えられます。

 

私の場合、大きいサイズの缶バッジよりも重いものはなるべく付けないようにしています。

軽いカバンを使う

カバン本体を軽くしてしまう方法です。

 

金属部分が多いカバンや皮素材のカバンなどは重くなりがちです。

 

持っているカバンが重い場合は、もう少し軽い素材のカバンを用意しましょう。
痛バッグに使うカバンの通販でカバンを買う場合は詳細の重量を確認しましょう。

 

ただしペラペラのトートバッグだと、グッズと中身の重量に耐え切れずに破れる可能性があるので要注意です。

中身を軽くする

「痛バッグが重い」と思っても、案外原因はカバンではなく中身なことも多いです。

 

なるべく無駄なものを入れず、カバンの中身を軽くしましょう。

 

カバンの中身を軽くするコツ

  • 使わないものを持ち歩かない(グッズなど)
  • 化粧ポーチの中の外で使わないコスメは置いていく
  • 飲み物をあまり飲まない場合は500mlではなく小さいサイズのペットボトルを買う
  • 財布にレシートを貯めこまない
  • 小銭を積極的に使う

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